「成果は出しているのに、どこか満たされない」から始まった問い
ビジョン「はたらくがもっともっと前向きに」に込めた意味
- 自分の強みや役割が腑に落ちている
- 成果や貢献がきちんと見える・伝わる
- 仲間と支え合いながら、前に進めている
自己承認の瞬間をどうデザインしているのか
1. 本音を引き出す場づくり
2. 個人のWillと会社のビジョンを結びつける
3. 行動レベルまで落とし込む
- 週1回、部署をまたいだ対話ミーティングを始める
- 商談後に、メンバー同士で“よかった点”を必ず一つ伝え合う
トゥモローリンクで担う役割と、待っている成長曲線
- 経営者や人事から、組織の痛みや志を丁寧に聴き取る
- その思いを、ワークや対話の設計に翻訳する
- 現場のメンバーとともに、気づきを行動変容につなげる
転職を検討するあなたへの3つの問い
- 自分が救われた「働く体験」(承認・成長)は何だったのか。それを他者にも渡したいと思えるか。
- 冷笑や他責ではなく、「変えたい」と思う現場に自分も飛び込み続ける覚悟はあるか。
- 数字や成果を否定せず、それらを「志」と「対話」で加速させる仕事に、本気で面白さを感じられるか。